ダウンタウンなう

2020年2月14日(金)放送 フジテレビ   金   21:55-22:52

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浜田雅功、梅宮辰夫さんの遺体の前で涙「辰兄ぃ~」「ごめん」 - 02月22日(土)09:09 

お笑いコンビ・ダウンタウンの浜田雅功が、21日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『ダウンタウンなう』(毎週金曜21:55~22:52)で、昨年12月に亡くなった俳優・梅宮辰夫さんへの感謝の思いを語った。
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浜田雅功“辰兄”弔問で涙、アンナが明かす - 02月22日(土)00:14 

お笑いコンビ・ダウンタウンの浜田雅功(56歳)が、2月21日に放送されたバラエティ番組「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)に出演。昨年亡くなった梅宮辰夫さんの弔問に訪れ涙を流したことを、娘の梅宮アンナが明かした。
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がんで余命半年の宣告…宮川大助・花子の闘病生活に密着『ザ・ノンフィクション』 - 02月21日(金)10:12 

2月23日の『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系、毎週日曜14:00~)は、「花子と大助 ~余命宣告から夫婦の700日~ 前編」と題して放送。血液のがんに侵され余命半年と宣告された宮川花子と、彼女を支える夫・宮川大助に700日にわたって密着する。夫婦漫才コンビ、宮川大助・花子。コンビ結成から41年目。結婚後コンビを結成し、デビュー直後から様々な漫才賞レースをものにし漫才師としての「地位」を確立、2017年には紫綬褒章を受賞し「名誉」を手に入れ、おしどり夫婦として知られるように「幸せ」も手にした2人。全ては、44年にわたり夫婦として共に歩んできたから……。2018年3月、そんな2人を突如悲劇が襲う。「余命半年」。余命宣告を受けたのは、妻・花子だった。腰の骨に見つかったがんは、すでに歩くことも困難なほど、花子の体を蝕んでいた。そこで、大助が下した決断は、周囲にがんを隠しての放射線治療。花子ががんを患うのは実は2度目。34歳のときに、胃がんになり摘出手術の末、その後の転移も見られず完治していた。その後、大病と闘っていたのは、大助の方だった。「脳出血」「腰部脊柱管狭窄症」と2度にもわたり、命の危険と闘っていた。その間、大助の看病をし、ひとり舞台に立ち続け、宮川大助・花子を支えていたのは花子の方だった。治療開始から約10か月。放射線治療が功を奏し、一時、癌を克服したかに思えた花子だったが、...more
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「他人の顔が認識できない」階段転落した患者役で原沙知絵がゲスト出演『トップナイフ』第7話 - 02月21日(金)01:50 

2月22日に放送される天海祐希主演『トップナイフ -天才脳外科医の条件-』(日本テレビ系、毎週土曜22:00~)の第7話の演出を、大ヒットドラマ『あなたの番です』(日本テレビ系)で監督を務めた佐久間紀佳が手掛けることがわかった。同ドラマは、“脳”という神の領域に踏み込むために、何を手放してそのメスを握るのか、神の技術と人間の苦悩、医師のすべてを描くリアル・ドクターストーリー。『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』『医龍-Team Medical Dragon-』などを手掛けた脚本・林宏司と、『女王の教室』の演出・大塚恭司という最強のヒットメーカーが集結する。天海が演じる脳外科医・深山瑤子(みやま・ようこ)は、東都病院・脳神経外科に務める脳動脈瘤のスペシャリストで、部長の今出川から脳外をまとめるように言われる、管理職的役割の女医。自分の実力一つで患者の人生が変わるのが脳外科医だと実感し、その責任と重要性を自覚して、患者の命を第一に考えているが、その裏では家族を捨てたという罪悪感を抱えている役どころだ。<第7話あらすじ>階段から転落し後頭部を強打した実業家・滝野祥子(原沙知絵)を担当する事になった深山(天海)。祥子の病室にはいつも二人の男性・池谷(木村了)と西川(夙川アトム)の姿があったが、祥子をめぐり微妙な関係の二人……。一方、深山の娘・真実(桜田ひより)は、仕事する母の姿が見...more
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オードリーが絶交!?若林正恭が一大決心…『オドぜひ』 - 02月21日(金)01:44 

2月27日放送の『オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。』(日本テレビ系、毎週木曜25:29~※この日は25:34~/中京テレビ、毎週月曜24:59~※2月24日放送)は、友情に悩む若者たちの「絶交スペシャル」。オードリー(若林正恭・春日俊彰)に会いたい人、会わせたい人が「自薦・他薦の口コミ情報」を応募し、オードリーとトークする……おそらく視聴者がテレビに出るハードルが一番低いバラエティ番組(通称『オドぜひ』)。まずは、最近彼女ができた幼馴染が自分を見下してくるようになったので、絶交するか悩んでいるという青年が、その幼馴染とともに登場。絶交したくないという幼馴染の必死の弁明を聞き、絶交するかしないか、彼が下した決断とは!?続いては、ある特技を披露しに来た男性。なんと、「買い物に行こう」とだまして連れてきた友達と一緒に登場。ハンバーグ屋でバイトをしている彼は、“歌いながらリズムよくハンバーグをこねる”というイカした(?)特技を自慢げに披露するのだが……。ここで急遽“ただの付き添い”だった友達もトライすると意外な結果に! さんざん振り回された友達は、最後に彼との絶交を選ぶのか? そして若林が一大決心……オードリー、まさかの絶交か!? 関連リンク 大島美幸との結婚・育児、日常のすべてが血肉に!鈴木おさむの才能の源に迫る ...more
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ダウンタウン、“妻への高価なプレゼント”語る - 02月22日(土)00:33 

お笑いコンビ・ダウンタウンが、2月21日に放送されたバラエティ番組「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)に出演。松本人志と浜田雅功、それぞれが妻にあげた高価なプレゼントについて語った。  
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『あなたの番です』特別編にハナコ、ジャンポケ、友近&ハリセンボン春菜らが参戦!『NETA FESTIVAL JAPAN』 - 02月21日(金)11:09 

今田耕司と有吉弘行が初タッグでMCを担当する『NETA FESTIVAL JAPAN』(日本テレビ系)が、2月24日(月)19時から放送。この度、番組内の目玉企画ともいえる『あなたの番です』特別版について、内容の一部が明らかになった。この番組は、注目の新作から定番の名作まで、芸人たちが自慢の“ネタ”をメドレー形式で披露するネタ見せバラエティ。ミルクボーイやぺこぱ、3時のヒロインなど、昨年の賞レースをきっかけにブレイクした人気者から、霜降り明星や宮下草薙、EXIT、四千頭身などの第7世代、さらには、中川家や博多華丸・大吉などの実力派まで、総勢50組85人の芸人たちが“お笑いの祭典”を盛り上げる。進行は日本テレビの水卜麻美アナと岩田絵里奈アナが担当する。すでに発表されている通り、番組内では2019年の大ヒットドラマ『あなたの番です』(日本テレビ系)の特別版をオンエアすることが決定。披露される特別版は、完全撮り下ろしの『あなたの番です』もう一つの「殺人事件」編になることが明らかになった。今回、田中圭、西野七瀬、金澤美穂といったキャストだけではなく、監督やプロデューサーを筆頭とした『あなたの番です』の制作スタッフも再集結。田中は「こんなに本気でやるとは思わなかった」と制作陣の本気度に驚き、西野は「ドラマを撮影していた時の気持ちを思い返して演じました」とコメントを寄せた。さらに、特別版には、...more
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梅宮辰夫さんが亡くなりすぐ駆けつけた浜田雅功…アンナが再現 - 02月21日(金)05:00 

昨年12月に亡くなった俳優・梅宮辰夫さんの妻・クラウディア、娘・アンナ、孫・百々果が、きょう21日に放送されるフジテレビ系バラエティ番組『ダウンタウンなう』(毎週金曜21:55~)に出演する。
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藤ヶ谷太輔演じる壱晴、寝言で真織の名前を呼び桜子はショックで…『やめすこ』第6話 - 02月21日(金)01:45 

Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔と奈緒が出演する「シンドラ」第11弾『やめるときも、すこやかなるときも』(日本テレビ系、毎週月曜24:59~)第6話が、2月24日に放送される。同ドラマは、人を思う優しさと身勝手な残酷さに揺れる、「好き」だけでは前に進めない2人のラブストーリー。原作は、恋愛のリアルを描くことに定評のある窪美澄の同名長編小説。脚本は、映画『ストロボ・エッジ』など多様な恋愛模様を紡いできた桑村さや香が、演出は、『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)など話題作が続く小室直子が務め、恋愛に伴う「矛盾」「曖昧」「痛さ」に満ちた感情を、リアルな機微で描いていく。真摯に仕事に取り組むも、師を越える新しい作品が作れず、職人として伸び悩んでいる家具職人・須藤壱晴(藤ヶ谷)と、仕事面では自立しているものの、恋愛がからっきし上手くいかない広告制作会社OL・本橋桜子(奈緒)。惹かれ合い、心を通わせていくように見えた2人だが、互いにまだ打ち明けていない、心の傷を抱えていて……。<第6話あらすじ>壱晴(藤ヶ谷)の声が出なくなる原因となった過去を知り、表情を曇らせる桜子(奈緒)。過去と向き合い、前に進めたと思っていた壱晴だが、哲先生(火野正平)から「お前は何も変わっていない」と突き放される。椅子のデザインに行きづまった壱晴は桜子に、椅子に座って何をしたいか尋ねるが、何も思い浮かば...more
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横浜流星演じる直輝「誰が犯人でも後悔しないね?」門田殺しの真相が判明し…『シロクロ』第7話 - 02月21日(金)01:43 

清野菜名&横浜流星がW主演を務める日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週日曜22:30~)の第7話が、2月23日に放送される。本作は、謎のヒーロー&ヒロインが、警察やマスコミも触れない「隠れた真相」を大胆に暴き、世の中のグレーゾーンにシロクロつけていくシニカルミステリー。清野は、囲碁棋士で正義の存在・ミスパンダの川田レンを、横浜は、東京誠立大学で精神医学を学ぶ一方、「メンタリストN」としてテレビにも出演している森島直輝を演じる。<第7話あらすじ>レンとして生きていたリコ(清野)は、眠っていたリコ自身の意識を取り戻す。リコは、自分がパンダの姿をしている事情が理解できずに混乱。直輝(横浜)はリコに、ミスパンダが生まれた経緯を話す。すべてを知ったリコは、直輝を驚かせる反応を示す。さらに、門田(山崎樹範)が殺されたと聞かされてショックを受けるリコ。彼女にとって、門田は恩人だった。リコは門田を殺した犯人を見つけてほしいと頼む。直輝はリコの願いを聞き入れ、彼女に催眠をかけることに。リコは再び眠りにつき、レンが戻った。レンは直輝と別れた悲しみに耐え、囲碁に打ち込む。直輝は、門田を殺した犯人を突き止めるため、門田の自宅に潜入。門田の書斎には、激しく争った形跡があったが、犯人につながる手がかりは見つからない。神代(要潤)は、8年前にあずさ(白石聖)が...more
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