チマタの噺

2019年3月12日(火)放送 テレビ東京   火   0:12-1:00

「チマタの噺」の動画

関連ニュース

大森南朋が青春時代を捧げた”元少女隊”メンバーのいま:チマタの噺 - 11月27日(水)22:28 

街の人への何気ないインタビュー映像をきっかけに、笑福亭鶴瓶とゲストがよもやま話を展開するトークバラエティ「チマタの噺」(毎週火曜深夜0時12分~)。11月26日(火)の放送は、ゲストに大森南朋が登場。多種多様な役を演じることが出来る"カメレオン俳優"として引っ張りだこの大森はシャイな一面もあるようで、撮影現場に入る時にスタッフから「大森さん入られます!」と言われるのも恥ずかしいそう。売れっ子俳優の大森ですが、下積み時代は自分で運転して現場に行っていたとのことで、「自分で運転するのも気楽で良かったんですけど、今は若いマネージャーが運転してくれています。夜中までロケで次の日朝早かったりすると、自分で運転するのは流石に危ないので...」と現状を語ります。「うちはマネージャーが運転しないから、俺が運転するねん」と鶴瓶が言うと、「そうなんですか? 鶴瓶さんにそれ言われると、俺に運転手いるなんてめちゃ生意気な感じに映りますね」と驚く大森。しかしプライベートでは運転しているという大森に対し、鶴瓶は「うちは、プライベートでは嫁が運転させてくれへん。この間も、日本に900台しかない限定の車買うたんやけど、友達に運転頼んだら、そいつが当てよった」と苦笑いで語り、これには大森も爆笑。「最近引っ越したんですけど、駐車場が狭くなったので一回だけ(車の)お尻のところを擦っちゃったんですよ。俺は"こんなことじゃ...more
カテゴリー:

太田光「わかんないことをやってるやつが偉いみたいなさ...風潮はやっぱりお笑い界の中にあるわけですよ」 - 11月23日(土)08:15 

11月23日(土)放送「新美の巨人たち」(毎週土曜夜10時)では、「アートで人生が変わった!」と題した2週連続特別企画「ピカソ×爆笑問題・太田光...常識破りな男たちの饗宴(後編)」をお届け。「アートで人生が変わった」と題し、旅人にとって人生を変えるきっかけとなった作品を取り上げ、その当時の心情、作品に対する思いに迫る。前週に引き続き、旅人として登場するのは、漫才、小説、映画と様々なジャンルの表現に挑み続ける爆笑問題・太田光。91歳でこの世を去るまで多くの作品を残した芸術家パブロ・ピカソ。そんなピカソの作品によって、太田の人生は大きく変わったという。高校時代、何も感動できないという時期を経験した太田。味がしない、感じない...すべての感覚が麻痺し、頭に死がよぎるほど絶望の底にいた17 歳の時に出会ったのが、ピカソの『泣く女』。「表現ってこんなに自由でいいんだ」と視界が開け、感動が戻ってきたという。これまで何度も目にしたピカソ作品...改めて対峙した54歳の太田は、いま何を思うのか?今回放送する後編で太田が向かったのは、箱根彫刻の森美術館「ピカソ館」。多数の陶芸作品や、マネの名画に挑んだピカソ版『草上の昼食』など、晩年に生まれた作品群にスポットを当て、ピカソがこの世を去るまでの生き様にも迫っていく。「わかんないことをやってるやつが偉いみたいなさ...風潮はやっぱりお笑い界の中にあるわ...more
カテゴリー:

殺害予告されまくり...元天才子役”はるかぜちゃん”が一部始終を告白:じっくり聞いタロウ - 11月18日(月)22:15 

【配信終了:11月21日(木)】動画はこちら売れっ子から懐かしのスターまで、芸能人が驚きの近況を報告する番組「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告」(毎週木曜深夜0時12分放送)。11月14日(木)の放送では、元天才子役の"はるかぜちゃん"こと女優の春名風花が殺害予告された一部始終から、現在の意外な活動を大暴露!テレビ東京の子供向け番組「ピラメキーノ」で、早泣きできる小学生大募集というコーナーに出たのがブレイクのきっかけとなった春名さん。最速6秒で泣いたこともあるという春名さんは、テレビで引っ張りだことに。しかし、どんな設定でも泣けるということから、「牛丼で泣けますか」など早泣きのお題が次第にエスカレート。それでも、あくまでも出されたお題で泣き、他の悲しいことを考えて泣くというインチキはしなかったとか。そんな彼女の子役時代のギャラは、なんと5歳で月収100万円超え。しかも、そのお金を自由に自分で使うことができたという。順風満帆な日々を過ごしていた春名さんだが、あるものと出会ったことがきっかけで殺害予告を受けることに。そのあるものとは9歳で始めたTwitter。今は使用できるのは13歳からという規制があるが、現在18歳の春名さんが9歳の頃はまだその規制がなく、親の許可があれば未成年でも使用できた。当初フォロワーは数百人程度だったが、過激な表現やエッチなものを子供に見せないための「...more
カテゴリー:

「死んでもいいと思っていた...」爆笑問題・太田光に”感動”という感情を呼び戻したパブロ・ピカソ:新美の巨人たち - 11月15日(金)14:41 

毎回、作品が展示されている美術館や建築物、ゆかりがある場所などへ、旅人=アートトラベラー(旅人)が足を運び、作品の秘密やアーティストの人生に迫る『新美の巨人たち』(毎週土曜夜10時)。11月16日(土)と23日(土)は2週にわたって「アートで人生が変わった」と題し、旅人にとって人生を変えるきっかけとなった作品を取り上げ、その当時の心情、作品に対する思いに迫っていきます。今回旅人として登場するのは、漫才、小説、映画と様々なジャンルの表現に挑み続ける爆笑問題・太田光。高校の頃、何を見ても感動できず、「死んでもいい」とまで思っていた太田に、 感動という感情が戻るきっかけとなったのが、パブロ・ピカソの『泣く女』だったと言います。人生を大きく変えたピカソ作品と改めて向き合った太田は、何を思い、何を語るのでしょうか? 【太田光 コメント】「今回のロケで、ピカソの絶対的な画力、絵の力を改めて思い知った感じはありましたね。学生時代に見たピカソは額縁から飛び出して来るような衝撃だったけど、今見ると、優しさとか、そういう方が、逆に印象に残りました」【林祐輔プロデューサー コメント】「ピカソの絵を見て『きれいだね』とつぶやく太田さん。ありふれた言葉なのに、太田さんの口から発せられると、その感性を形成した、これまでの実体験や長い時間、太田さんの人生を感じました。2回にわたる放送をご覧いただくと、ピカソの人...more
カテゴリー:

大森南朋、憧れのアイドル登場に感極まる…鶴瓶は「泣いてるやろ!」とツッコミ - 11月27日(水)11:18 

大森南朋が、11月26日に放送された『チマタの噺』(テレビ東京系、毎週火曜24:12~)に出演。中学時代に好きになったアイドルがVTRで登場し、興奮する一幕があった。同番組は、街の人への何気ないインタビュー映像をきっかけに、笑福亭鶴瓶とゲストがよもやま話を展開するトークバラエティ。鶴瓶は、知り合いに大森夫妻とすれ違ったことがある人がいるという。知り合いは大森の妻・小野ゆり子に目がいってしまったそうで「大森南朋より(美人な)奥さんの方を見てしまうって言うてた」と笑わせた。子供が5月に生まれたばかりだという大森は「かわいいですし、しっかりしなきゃと思うようになった」とコメント。鶴瓶自身は、子供が生まれた頃は若かったため、ほとんど家に帰っていなかったと振り返っていた。そんなトークをしている中、大森が中学生の時に「少女隊」というアイドルが好きだったことを告白。当時はおニャン子クラブ全盛期だったが、どんどん少女隊にのめりこんだという。鶴瓶が「3人やろ?」と話すと、大森は「マニアックな話になるんですけど……」と前置きしつつ、もともとメンバーは、ミホ、レイコ、チーコだったが、チーコが体調不良で脱退し、後にトモが加入してきたと熱弁する。当時、親衛隊のような活動はしておらず、レコードを聴き込み、ムック本を読み込む毎日を送っていた。同時期にロックも好きになり、少女隊と共にビートルズやローリング・ストー...more
カテゴリー:

「ウルトラマン」「羞恥心」までのいきさつを吐露。つるの剛士、号泣のワケ:チマタの噺 - 11月21日(木)00:24 

【配信終了:11月26日(火)】動画はコチラ街の人への何気ないインタビュー映像をきっかけに、笑福亭鶴瓶とゲストがよもやま話を展開するトークバラエティ「チマタの噺」(毎週火曜深夜0時12分~)。11月19日(火)の放送は、ゲストにつるの剛士が登場。俳優・ミュージシャンとして活躍する傍ら、釣り・将棋・イラスト・サーフィンなど多彩な才能を発揮し、芸能界の中でも唯一無二な存在であるつるの。デビューから3年後にはウルトラマンで主演を務めますが、その約10年後には「羞恥心」というおバカタレント3人組のメンバーとなり一躍大ブレイク!「そもそも"羞恥心"をやるまでにいろいろやっていて...。深夜にエロいラジオ番組のDJをやったりとか...」とつるのが語ると「エロいラジオなんてやってたん!?」と驚く鶴瓶。つるのは「2001年から5年間、生放送でやってました。ウルトラマンのイメージで、ファンの方から"正義のヒーロー"みたいに見られてるのが若い時はキツくて...。だからそのガス抜きで、今はもう時代的に無理なこととかもやってました。その時、僕が新聞を読むだけのコーナーがあったんです。僕がひたすら新聞を読み上げて、漢字の読み間違いとかをラジオの向こうでリスナーが笑ってる。それが既に"羞恥心"の結成に繋がっていたんじゃないかな」と語り、当時を振り返ります。「ラジオなのに、夜のお仕事のお姉さんがおっぱい丸出しで...more
カテゴリー:

15年前ぶりに元カレと再会! 家庭がありながらも復縁を迫る男に江里子は...!?:ゴッドタン - 11月18日(月)22:11 

11月16日(土)の「ゴッドタン」(毎週土曜深夜1時45分より放送)では、久しぶりの「私の落とし方発表会」を放送。女性芸能人が、「自分はこれで恋に落ちる!」という展開を、自ら脚本を手掛けて自ら演じる"自作自演ラブストーリー"企画。今回は、アイドルの小池美由、南海キャンディーズ・しずちゃん、そしてこの企画には欠かせない阿佐ヶ谷姉妹・渡辺江里子が参戦した。まずは、「口説きに来てるなと思っちゃうと、かまえちゃう」という小池美由。設定は、舞台の打ち上げを抜け出した夜の街。チャラい共演俳優に強引に誘われそうになった小池を助けて励ましてくれた「神奈川弁バリバリの超強いヤンキー」と恋に落ちる、というものだったのだが......「舞台の役者さんたちって、みんなチャラい感じなんですかね?」「すぐLINEグループ作ったり。LINEグループあるのに、個人LINEしてきたり」「毎晩のように飲み行ってて、すっごい薄い芝居論語ってくるんです」と、おそらく体験談だと思われるセリフを盛り込み舞台をディスりまくる小池。しかし、小池の芝居を見た劇団ひとりからは、「舞台ディスってた割には、舞台寄りの芝居だったね、」とツッコミが入ったのだった。しずちゃんは、ここを褒められると落ちる!?続いては、番組MC陣も落とし方が想像できないという、しずちゃん。舞台はボクシングジム。練習に没頭するしずちゃんに、たまにはデートでもしろと...more
カテゴリー: