未来世紀ジパング

2019年2月27日(水)放送 テレビ東京   水   22:00-22:54

「未来世紀ジパング」の動画

関連ニュース

【香港デモ】22歳の”民主の女神”周庭(アグネス・チョウ)最後の戦い - 06月20日(木)07:10  news

‪独自取材!22歳の”民主の女神”最後の戦い:未来世紀ジパング|テレ東プラス https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/smp/business/entry/2019/019653.html 香港返還の直前に生まれたアグネスさんは、15歳の時、初めて社会運動に参加。 彼女を一躍有名にしたのが、2014年に起きた大規模デモ「雨傘運動」だ。 画像 行政長官を民主的な選挙で選ぶことを訴えたデモの先頭に立ち、「誰もが立候補できる選挙を!」と声を上げたアグネスさんは、"民主の女神"と称えられた。 しかし、このデモは目的を果たせぬまま終...
»続きを読む
カテゴリー:

【テレビ放映情報☆未来世紀ジパング】 #テレビ東.. - 06月17日(月)18:29 

【テレビ放映情報☆未来世紀ジパング】 #テレビ東京 6/19(水) 22:00~22:54放送。日経スペシャル「#未来世紀ジパング」で『#横浜中華街 知られざる歴史と日中関係』と題して中華街が特集されます◎ #中華街 誕生の秘話…
カテゴリー:

実際に暮らして分かった、バックパッカーやノマドがバンコクで”沈没する”10の理由 - 06月13日(木)20:26 

バックパッカーの聖地といえば、タイ・バンコクに位置する「カオサンロード」。バックパッカーや短期旅行者が最初に訪れる定番の場所と言われており、あまりの居心地の良さにその場に留まり続ける人も多いとか。このことを、バックパッカーの間では「バンコクに沈没する」と呼んでいます。今回、約2ヶ月に渡りバンコクにロングステイする中で、「なぜ彼らが沈没するか」、その理由が体感できました。これを「バンコクで"沈没する"10の理由」と題して、紹介したいと思います。【理由その1】常に身軽でOK!陽気な雰囲気も◎バンコクは1年中温かく、どの時期に訪れても身軽な格好で過ごせます。ちなみに、バンコクの季節は、大きく以下の3つに分かれています。 ・暑季(3月~6月)......平均気温は35度。もっとも暑いときは最高気温が40度になることも。・雨季(7月〜10月)......平均気温は33度。連日、スコールのような激しい雨が降ります。・乾季(11月〜2月)......平均気温は30度。安定した晴天が続く、もっとも過ごしやすい季節です。 暑季は日中に5分も歩けば汗がしたたるほどの暑さですが、開放的な雰囲気で街がにぎやかなので、歩くだけで元気になれますよ。【理由その2】女性1人でも安全な治安バンコクはアジアの中でも、治安の良い都市として知られています。今回のロングステイでも、危険を感じた場面はほとんどありませんでした...more
カテゴリー:

“日本式病院”に海外セレブがこぞって通う理由:未来世紀ジパング - 06月12日(水)09:47 

6月12日(水)放送の「日経スペシャル 未来世紀ジパング」(毎週水曜夜10時)は、番組恒例の人気企画「世界に広がるニッポンの医療」。今回は、経済成長著しいカンボジアに日本の病院が丸ごと進出。その理由と戦略に迫る。  日本から病院を"丸ごと輸出"世界遺産・アンコールワットが有名な東南アジアの国・カンボジア。アジアでも屈指の経済成長率を誇る発展著しい国だが、医療においては後進国の域を脱せぬままで、国立病院でさえ人材や設備が整っていない。そんなカンボジアに「日本の病院を丸ごと輸出」というコンセプトのもと3年前に作られたのが「サンライズジャパンホスピタル」という病院だ。日本人の常勤医師は、院長を筆頭に4人、残りの7人はカンボジア人医師だ。スタッフ全体でみても、日本人19人に対し、カンボジア人が160人と、地元の人が数多く働いている。高度な医療機器が揃う「日本式の病院」で「働きたい」と希望する人が多く、現地人スタッフは、約20倍の倍率をくぐり抜けた逸材ばかり。その一人、カンボジア人医師・ホンセンさんは上海の大学を卒業後、中国の病院に勤めていたが、「この病院なら、カンボジアの人達を救うことができる」とサンライズ病院に移籍してきた。自国の人に信用されないカンボジア人医師の評価を覆すため、日本から多くのことを学びたいと意欲を見せる。脳腫瘍の患者の手術を執刀することになったホンセンさん。頭の後ろにあ...more
カテゴリー:

「土佐料理」の名付け親! 地方活性化も図る100年企業:カンブリア宮殿 - 06月06日(木)13:01 

※6月6日(木)の放送は「全仏オープンテニス2019」中継のため休止の可能性がございます。6月6日(木)夜10時~放送の「カンブリア宮殿」。今回のテーマは、土佐料理の代表格・鰹のタタキをはじめとする人気メニューでリピーターが後を絶たない土佐料理「祢保希(ねぼけ)」を運営する「土佐料理 司」の、サバイバル経営術に迫る!今、東京では地方の美味を手軽に味わえる郷土料理店がひそかなブーム。中でも、都内に5店舗展開する土佐料理の「祢保希(ねぼけ)」はリピーターが後を絶たない。土佐料理の代表格、鰹のタタキをはじめ、ウツボの唐揚げ、青のりの天ぷらも人気メニュー。運営するのは高知に本店を構える「土佐料理 司」。1917年(大正6年)創業の老舗で、地元では知らない人はいない有名店だ。その3代目・竹内太一は、地元高知を盛り上げようと、様々な企業と提携し地域の活性化に奔走する。元祖・土佐料理店の革新経営!東京で本格的な土佐料理を味わえる「祢保希」。一番人気は、自家製のポン酢で味わう鰹のタタキ。高知市内にある本店では、とれ立ての鰹をしゃぶしゃぶで味わうメニューも人気。そもそも高知の郷土料理を「土佐料理」と名付けたのは、竹内の父で、2代目社長の和夫。司は、元祖土佐料理の店として伝統的な料理をふるまうだけでなく、新たな創作土佐料理も手掛けている。地元のブランド鶏や豚を使った「龍馬鍋」は、農林水産大臣賞をとった...more
カテゴリー:

独自取材!22歳の”民主の女神”最後の戦い:未来世紀ジパング - 06月19日(水)15:47 

6月19日(水)放送の「日経スペシャル 未来世紀ジパング」(毎週水曜夜10時)は、中国本土の影響力が強まる「香港」と「台湾」を取り上げる。香港では、番組が5年間追い続けた「民主の女神」と呼ばれる女性に密着。さらに「天安門事件」参加者への取材などを通し、現地の民主化運動の最前線を伝える。「民主の女神」が語る香港の今1997年にイギリスから中国に返還され、「一国二制度」のもと発展してきた香港が、今、大きく揺れている。先日メディアでも大規模なデモの模様が大々的に報じられた香港で、いったい何が起きているのか...。番組は5年前から、香港で民主化運動を行うアグネス・チョウ(周庭)さんを取材。22歳になった彼女の元を、今回再び訪れた。香港返還の直前に生まれたアグネスさんは、15歳の時、初めて社会運動に参加。彼女を一躍有名にしたのが、2014年に起きた大規模デモ「雨傘運動」だ。行政長官を民主的な選挙で選ぶことを訴えたデモの先頭に立ち、「誰もが立候補できる選挙を!」と声を上げたアグネスさんは、"民主の女神"と称えられた。しかし、このデモは目的を果たせぬまま終焉。その後も民主化グループへの圧力は強まるばかり。現在22歳になった彼女は、当時の心境を「絶望」と語った。今年6月、彼女は再び街頭に立っていた。訴えたのは「逃亡犯条例の改正案」の撤回。香港で捕まった容疑者を中国本土に引き渡せるようにするこの改正...more
カテゴリー:

干物屋さんおすすめ! 「アジのたたき」に玉ねぎと三つ葉を加えてみたら...:昼めし旅~あなたのご飯見せてください - 06月16日(日)16:34 

ニッポンの「リアルなご飯」にスポットをあて、「あなたのご飯見せて下さい」を合言葉にリポーターが旅を敢行する「昼めし旅」(毎週月~金曜 昼11時40分)。その土地ならではのお昼ご飯や人気店、魅力的なご飯を紹介します。6月5日(水)の放送は、神奈川県湯河原町でご飯調査。夏目漱石や芥川龍之介など、数多くの文豪に愛された湯河原町は関東屈指の人気温泉地。これからの時期はサツキが見頃を迎えるほか、ゲンジボタルの幻想的な風景も楽しむことができます。そんな湯河原町でご飯調査するのは、元AKB48の梅田彩佳さん。とれたて新鮮! 真鶴の海の幸ざんまい梅田さんが訪れたのは、干物や鮮魚を取り扱っている「かねか水産」。脂がたっぷりのったアジなどを干物にしています。直接お店を訪れたお客さんには販売もしているそう。早速ですが、例のお願いを......。「あなたのご飯、見せてくださ~い」従業員の森谷泰之さんに伺ったところ、「社長に聞いてみます」と電話で確認を取ってくれました。ちょうど、今日とれた魚でご飯を食べるところだそうで、早速、社長の加藤義明さんの自宅に伺います。この日は天気が良かったので、海が一望できるテラスで食事をします。真鶴港でとれたばかりのアオリイカとアジで、ご飯作りスタート!まずは、アジを開いて細切りにします。みじん切りにした新たまねぎと生姜・三つ葉を加えて混ぜ合わせると、アジのたたきの完成。続いて...more
カテゴリー:

ため息が出るほどの絶景! 超高級ホテルのスイートルームと絶品麺 - 06月12日(水)12:43 

長嶋一茂&石原良純のコンビがさまざまな企画に挑戦する「一茂&良純の自由すぎるTV」(毎週水曜夜6時55分)。6月12日(水)の放送では、長嶋一茂、久本雅美、タカアンドトシが「いきなりスイートルーム巡ってみた!」、石原良純、鈴木浩介、村上健志(フルーツポンチ)、朝日奈央が「いきなり名古屋行ってみた!」をテーマに、"自由すぎる"ロケを展開していく。今回、「テレ東プラス」では、一茂たちが巡った5軒の都内超高級ホテルの中から、思わずため息が出てしまうスイートルームをいくつかご紹介する。ザ・プリンスギャラリー紀尾井町東京8年前までは「赤プリ」こと、赤坂プリンスホテルがあった地に立つ高層ホテル。"当日ドタキャンをくらった"という、一茂の苦いクリスマスエピソードが飛び出す。早速、フロントロビーのある36階を経由し、スイートルーム「ザ・プリンスギャラリースイート(広さ148平米)」へ。備え付けのタブレットを操作すると、部屋のスクリーンカーテンが開き、地上約180メートルの絶景が! 右の窓には東京スカイツリー、中央の窓には日本武道館、左の窓には新宿の高層ビル群と東京を独り占めした気分に浸ることができる。高級ベッドメーカーのシモンズベッドがどんと構えるベッドルーム。実際に一茂と久本がベッドの寝心地を確認。"スーッと寝られる"と久本も大絶賛。「最高だ。いいもの見た!」と一茂も大絶賛。ここで視聴者プレゼン...more
カテゴリー:

年収1000万円で豪邸も! 子どもたちが憧れるストレスフリーな職業 - 06月07日(金)11:17 

現代日本人の身近に起こるさまざまな社会現象をテーマに、"今"を捉える知的エンターテインメント「たけしのニッポンのミカタ!」(毎週金曜夜10時)。6月7日(金)の放送では、ゲストにIKKO、武井壮を迎え、「意外な仕事で!? いま稼ぐ人の㊙暮らし」をお届けする。「テレ東プラス」では、番組の中から「豪邸が並ぶ謎の島!儲かる漁師のヒミツ」を先取りして紹介!兵庫県姫路市。姫路港から船で30分。ここに驚くほど儲かっている島があるらしい。その島とは、瀬戸内海に浮かぶ「坊勢(ぼうせ)島」。人口およそ2000人の島だが、本当に儲かっているのだろうか? その真相をたしかめるため、早速潜入捜査を開始。島に上陸して気づいたのが、丘の上に並ぶ多くの豪邸。島ならではの傾斜地に「見るからに立派なお宅」が建ち並んでいる! 試しに島民の何人かに年収を聞いてみると、1000万円超えの声が多数。彼らはいったい、何をしてそんなに稼いでいるのだろうか。ヒミツを教えてくれるという島の方についていくと、港に到着。人口の7割が漁業に従事している坊勢島の人たちは「漁」で稼いでいるらしい。その秘密を探るべく、早速、漁に同行することに。船員総出で網を引き揚げると、そこには坊勢島に春を告げる魚こと鰆(さわら)の姿が。多い時では1日2トンの水揚げで200万円相当になることもある。だが、この日は残念ながら不漁...。「良い時も悪い時もある」...more
カテゴリー:

モンゴルの知られざる実態...大草原にごみの山:未来世紀ジパング - 06月05日(水)12:55 

※6月5日(水)の放送は「全仏オープンテニス2019」中継のため休止の可能性があります。6月5日(水)放送の「日経スペシャル 未来世紀ジパング」(毎週水曜夜10時)は、番組が取材を続ける世界のごみ問題。第8弾となる今回は、相撲と大草原でお馴染みの親日国「モンゴル」を取り上げる。雄大な自然の裏に隠されたごみ問題や大気汚染など、モンゴルが直面している知られざる現実を伝える。 大草原を蝕むごみ問題大草原や遊牧民など自然のイメージが強いモンゴル。しかしその裏には、日本人が知らない現実を抱えている。草原を進んでいくと、煙が立ち込める場所が。そこにあったのは、なんとごみ山。番組ナビゲーター・鎌田靖の目に飛び込んできたのは、動物の死骸に、日本メーカーのテレビなど。えさを求める牛たちの姿まで...。モンゴルでは、ごみが原因で死んだと見られる家畜が年間800頭以上もいる。さらにごみを食べた家畜の肉を食べたり、乳を飲んだりすることによる人体への影響も懸念されている。鎌田もこの光景を目の当たりにして「綺麗な景色の自然が豊かな国という印象だったが、本当にショック」と驚きを隠せない。首都ウランバートルでは、市民のごみを捨て場としてコンテナが利用されている。中をのぞくと満杯、しかも分別は一切されていない。取材班が収集車を追跡すると、街の外れに広大なごみ山が現れた。ここがウランバートルのごみ処理場...。焼却設...more
カテゴリー:

もっと見る