千鳥のクセがスゴいネタGP

2020年5月30日(土)放送 フジテレビ   土   19:00-21:00

「千鳥のクセがスゴいネタGP」の動画

関連ニュース

千鳥・大悟「マリオカート」初心者のノブに負けて泣く!?「めちゃくちゃ泥試合」『テレビ千鳥』 - 06月24日(水)10:45 

千鳥(ノブ、大悟)が出演する『テレビ千鳥』(テレビ朝日系、毎週火曜24:15~※一部地域をのぞく)が、6月23日に放送。2人が「マリオカート」で対決した。今回の企画は「マリオカートをやりたいんじゃ!」。外出自粛中、普段あまりゲームをしない大悟が、ゲーム「マリオカート」に大ハマり。そこで、今回はNintendo Switchソフト「マリオカート8デラックス」で対決することに。収録当日、大悟は初めて子供から「パパ頑張って!」と声をかけられたことを明かした。ノブはスーパーファミコン版しか知らないため、キャラクターの多さやカスタムパーツの豊富さに驚く。そんな中、いよいよ対決。ノブは昔から使っていたキノピオ、大悟はワルイージを選択。大悟は、子供たちが主要キャラを使いたがるため、あえて敵キャラを選んでいたと明かした。開始早々操作がうまくいかず、ゲームをやめようとする大悟。じつは、コースアウトしないようにハンドル操作を補助する「アシスト機能」を外しており、壁にぶつかってしまったのだ。「言い訳をさせたくない」とアシスト機能をつけるよう促すノブだったが、スタッフから「ノブさんの方は最初から安定板(アシスト機能)がついていた」とタレコミが。大悟は「やられた!」と大騒ぎするも、ノブは「ほんまに知らんかった」と明かした。仕切り直しのレースでは、大悟が1位を独走。ノブは、スーファミ版にはなかったアイテム・パ...more
カテゴリー:

志尊淳の意外な素顔を山田裕貴が明かす!神木隆之介絶賛の“ドライブ”とは?『テッパンいただきます!』 - 06月15日(月)11:47 

出川哲朗と池田美優(みちょぱ)、そして志尊淳が、6月16日に放送される『華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!』(カンテレ・フジテレビ系、毎週火曜22:00~※この日は22:15~)にゲスト出演する。漫才、トーク、ロケ、どれを取っても一級品で、現在のお笑い界を引っ張るMCの博多華丸・大吉と千鳥が、ゲストのテッパン(=絶対に面白い)話を聞き出していくトークバラエティ。2組にとっては、全国ネットでゴールデン・プライム帯の初冠番組となる。最初のゲストは、出川と池田。これまで訪れた国は60か国、積み重ねた200万マイル。世界中をロケで飛び回る出川が、美しい街並みやビーチ、さらには誰もが憧れる大都会まで、「死ぬまでに一度は行った方がいい」とおすすめする国を紹介する。さらに、名人・出川がまとめたリアクション芸の鉄則15か条を公開。「サメより怖い」と出川が恐れるものとは!? そして、今回はMC4人もリアクション芸に挑戦。普段見られない華大のリアクション芸は必見。 「ビリビリ乳首」に挑戦する大悟は、上半身裸で電気が流れるボールペンを乳首に当てようとするが……。最後に、ノブはわさび入りのイカ2貫にもん絶する。続いて登場する志尊の意外な素顔を、同じ事務所で10年来の親友の俳優・山田裕貴が語る。かつては多かった山田との共演が、最近無くなった志尊なりの哲学を聞いた博多華丸が、なぜか「恥ずかしい!」と語った...more
カテゴリー:

千鳥ノブ、ピース又吉の“ベタ褒め解説力”を絶賛「NHKの夜か!」『テレビ千鳥』 - 06月17日(水)10:48 

千鳥(ノブ、大悟)が出演する『テレビ千鳥』(テレビ朝日系、毎週火曜24:15~※一部地域を除く)が、6月16日に放送。ゲスト出演したピース・又吉直樹の高い分析力に、ノブのツッコミが冴えわたった。今回の企画は「心に響く言葉選手権」。心に響く言葉を事前に考えてもらい、色紙で発表。だれが書いたか分からない状態で、先生役の又吉が評価していくというもの。生徒の麒麟・川島明がスタジオに、かまいたち・山内健司、ロッチ・中岡創一、三四郎・小宮浩信はリモートで出演することになった。まずは短文部門から。「花には水をやれ いろんなものをもらってるんだから」という発表には「誰が書いたか本当に分からない」と戸惑う面々だったが、大悟が作ったものだと判明。大悟が「誰かが何かを言うまで(心臓)バックバク!」と本音を語ると、又吉は「すごい良いです。この言葉を言った人の前で、咲いている花が一番美しくなるはず」と評価した。大悟はペコペコと頭を下げ「『テレビ千鳥』で一番うれしい」と喜んだ。川島が発表した「思い出せよぉ エロ本を買った帰り道の集中力をよぉ」には、自粛期間中、外に出てしまう方が多くいる中で「命がけ」ということを思い出してほしいとコメント。「エロ本を買った帰り道、絶対死ねなかったでしょ?」と訴え、スタジオを笑わせた。又吉も「さすが川島さん」と一言。この言葉には「学生時代と現在」があると評価する。狩りをした帰り道...more
カテゴリー: