ドラえもん50周年 みんなみんなかなえてくれる♪ ひみつ道具と科学

2019年12月28日(土)放送 NHK総合   日   16:40-17:53

「ドラえもん」の動画

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ドラえもんのひみつ道具を見事に再現!ウキウキが止まらない、完成度に嫉妬する! - 04月05日(日)14:11 

大きな大根の蓋を開けてみると...?View Entire Post ›
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ドラえもんみたいに、ロボと人間は仲良く暮らせるのかな - 04月04日(土)18:00 

 ロボットと人間はなかよく暮(く)らせるのかを考えてみました。学校の休みが続く中、小中学生のみんなも、いっしょに考えてみてね。■入院した時、ロボットに助けてもらったから 僕も将来は■稲田晶斗さん(小学…
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柴田理恵、青山界隈で「一番汚い種族だった」一等地でワハハ本舗を旗揚げ! - 04月03日(金)21:15 

©テレビ朝日1984年、放送作家として活躍し、「劇団東京ヴォードヴィルショー」の若手公演の演出を手掛けていた喰始(たべはじめ)さん、久本雅美さん、佐藤正宏さんらとともに「ワハハ本舗」を立ち上げた柴田理恵さん。メンバーみんなで「あくまでお笑い」という姿勢で、一丸となって面白い舞台を目指していたと話す。今や舞台はもちろん、テレビ、映画、CM、ラジオのパーソナリティーなど幅広い分野で引っ張りだこの柴田さんだが、「ワハハ本舗」を立ち上げた当初は大変だったという。©テレビ朝日◆事務所兼稽古場は青山の一等地、一番汚い種族だった?1984年6月、「ワハハ本舗」を立ち上げた当初は、まだみんな無名でお金もなかったという。「最初は、喰さんが放送作家として稼いだお金で事務所兼稽古場を借りました。だから、喰さんがいてくれたからこそ、ワハハは持ったなって思いますよ。小さな劇団というのは、お金なんてありません。劇団員みんなバイトをしてお金を持ち寄って、それで公演を打つ。稽古だって、公民館のようなところを申し込んで、移動しながらやっています。衣裳や道具を置いておく場所もありません。自分の部屋は狭いですし、倉庫を借りるお金なんてもちろんない。芝居の内容ではなく、こういうことで失くなってしまう劇団も多いです。だから喰さんが、まず『そういうことにならないように、僕がお金を出しますから』って言って、稽古場を借りて下さっ...more
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ソースネクスト、「ポケトーク S」に新色ピンクゴールド - 04月01日(水)17:20 

 ソースネクストは、携帯型の音声通訳端末「POCKETALK S(ポケトーク S)」の新色ピンクゴールドを4月8日から発売する。また、同社直販サイトで先行発売していた「ドラえもんEdition」も、8日から店頭一般販売を行なう。
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柴田理恵、親友・久本雅美との出会いを振り返る「大阪から変な女がやって来るけど…」 - 03月31日(火)19:23 

©テレビ朝日「劇団ワハハ本舗」を久本雅美さんらとともに立ち上げ、看板女優として舞台活動を続ける傍ら、多くのバラエティー番組やテレビドラマ、映画に出演してきた柴田理恵さん。個性あふれる演技と存在感、庶民的なキャラクターで同性からも広く支持を集め、今やテレビで見ない日はないほど。5月27日(水)からは3年ぶりとなる「劇団ワハハ本舗」の全体公演『王と花魁』も控えている柴田理恵さんにインタビュー。©テレビ朝日◆高校の演劇部に入ったものの飽き足らず…富山県八尾町(現・富山市)で生まれ育った柴田さんの母親の実家は江戸時代から続いている老舗旅館。年に一度の書き入れどきである毎年9月の「越中おわら風の盆」というお祭りの時期には、小学生の頃から柴田さんも旅館を手伝っていたという。「子どもの頃から大人たちの前で、歌ったり踊ったり演説したりするのは好きだったみたいです。選挙があったりすると、選挙カーの後ろを同じようなことを言いながら走っていたって聞きましたけど、別に人の前で何かをやって楽しいことを言うわけではなかったようです」-それが変わったのはいつ頃からですか?-「きっかけは中学校のときの立山登山です。そのときに山小屋で1泊したんですけど、みんなでしゃべっているうちにモノマネ歌合戦みたいになって。私はただニコニコして見ていただけなんですけど、『理恵ちゃんも何かやって』って言われて、山本リンダさんのモノ...more
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志村けんさんを偲んで。上島竜兵、千鳥らと全国に笑顔を運んだ旅番組を放送 - 04月05日(日)09:38 

テレビ朝日では4月5日(日)、世代を超えて親しまれた国民的人気コメディアン・志村けんさんを偲んで、『ありがとう志村けんさん 全国に笑顔を運んだ旅』と題し“笑顔の”追悼旅番組を放送します。©テレビ朝日番組では、志村さんが全国のみなさんとのふれあいを大切にして旅した『志村けんの激ウマ列島』(1999~2015年)、『志村けん聞録』(2016~2019年)の思い出のシーンを振り返り。『志村けんの激ウマ列島』(※途中、『志村けんの激ウマ列島ふれあい旅』にタイトル変更)は、“日本の素晴らしさをもう一度見直そう”というコンセプトでスタートした番組。16年間にわたりほぼ1年に1作のペースで第17弾まで放送され、北は北海道、南は九州まで各地を訪れました。『志村けん聞録』は、2016年から2019年8月までの間に計4作を放送。静岡、鎌倉、東伊豆、都内の名所をめぐりました。©テレビ朝日全国津々浦々を歩き、現地の人々とふれあい、みんなに笑顔を届けた志村さん。番組では、これまで志村さんが旅先で残した笑顔と数々の思い出のシーンを集め、やさしく飾らない人柄をお送りします。※番組情報:『ありがとう志村けんさん 全国に笑顔を運んだ旅』2020年4月5日(日)午後1:55~午後3:20、テレビ朝日系(※一部地域をのぞく)(出演)志村けん上島竜兵、千鳥、又吉直樹小林恵美、吉岡美穂、川村ひかる、矢部美佳、村田和美、多岐...more
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「ドラえもん」連載初期カットやむぎわらしんたろう描き下ろしをデザインした切手 - 04月04日(土)14:23 

藤子・F・不二雄「ドラえもん」の新しいグリーティング切手が5月20日より発行される。
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「さようならドラえもん」ほか名作を一気見!おこもり時間は『ドラえもん』で癒されよう - 04月03日(金)17:11 

家で過ごす時間が多い今の時期。そんなときは、名作アニメを見てほっこりするのもいいかもしれない。テレ朝動画では、アニメ『ドラえもん』の見放題パックを提供中。約700話と豊富な話数のなかから、過去の名作エピソードを視聴することができる。©藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK『ドラえもん』月額見放題パックでは、テレ朝動画スタッフが今見るべきお話を約700話のなかからテーマや季節に沿って厳選して「おすすめ」として紹介。おはなしは、毎週火曜日と金曜日に追加される。今月のおすすめのテーマは、「ウソ」。エイプリルフールにちなんで、「ピノキオの花」「ソノウソホント」「さようならドラえもん」など、ウソにまつわるお話計10話がピックアップされている。◆プレゼントキャンペーン実施中!『ドラえもん』月額見放題パックのホームページは、リニューアルでさらに使いやすくなった。検索機能が追加され、見たいお話が決まっているときは簡単に検索できるように。また、新着動画やおすすめ動画もより見やすくリニューアルされ、これまで特集されてきたお話もすぐに見られる。さらに、3月30日(月)から4月12日(日)までの期間限定でキャンペーンも実施中。©テレビ朝日月額見放題会員のなかからキャンペーンに応募した30名に、テレ朝動画オリジナルのQUOカード(500円分)をプレゼントする。◆「ピノキオの花」あらすじ落書きの犯人と...more
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母は彼氏宅で半同居 2歳の娘がひとり家で過ごした時間 - 04月01日(水)11:30 

■きょうも傍聴席にいます 母は娘の大好きなドラえもんが容器に描かれたお弁当を買って、自宅に帰宅した。しかし、いつもは駆け寄ってくる幼い娘は部屋でうつぶせのまま、冷たくなっていた。娘の好物の納豆巻きを残…
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浪曲界の新星・玉川太福が“異端の新作”をやる上で意識すること「代々流れている匂いを…」 - 03月30日(月)19:01 

三味線に合わせて節と啖呵を交えながら物語る話芸「浪曲」。©テレビ朝日愛好家には独特のグルーヴ感を醸し出すうなりの魅力に酔いしれる通な年配者のイメージが強いが、近年は女性を中心に若年層からも支持を集めているという。その新風の中心にいるのが、渋谷・ユーロスペースで行われている初心者向け落語会『渋谷らくご』などに出演する玉川太福である。放送作家やコント芸人などの職を経て、27歳にして二代目・玉川福太郎門下に入門した彼は、電気工員として働くカナイくん(30代)とサイトウさん(50代)の2人の些細な日常を描いた新作創作浪曲『地べたの二人』シリーズなどで人気を集め、浪曲界の若手代表として多くのメディアに取り上げられる存在となっている。目下、若返りが進みつつある演芸の世界において、浪曲界の新星はどんなエンターテインメントの未来をみているのだろうか。◆浪曲師は十人十色。私はその入り口になりたい©テレビ朝日ーー講談師の神田伯山さんが2月に、落語家の瀧川鯉八さんが5月に真打昇進されるなど、太福さんと同世代の芸人さんたちによって演芸界に注目が集まっていますね。いまはメディアや娯楽がものすごく多様化しているじゃないですか。私の頃の娯楽はテレビが圧倒的だったけど、動画配信などの多種多様なサービスが身近になっていくなかで、その対極にあるアナログの価値が、逆に再認識されているような気がしています。音楽でも、レコ...more
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