連続テレビ小説 なつぞら

2019年8月3日(土)放送 NHK総合   月,火,水,木,金,土   12:45-13:00

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関連ニュース

エール:第8週視聴率21.8%で番組最高を更新! 裕一、応援歌作りは… - 05月25日(月)11:00 

 俳優の窪田正孝さんが主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「エール」の第8週「紺碧(こんぺき)の空」(5月18~22日)の週間平均視聴率(世帯)が21.8%(ビデオリサーチ調べから算出、関東地…
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「エール」日村おじさん第8週振り返り17・0% - 05月25日(月)10:21 

NHK連続テレビ小説「エール」(月~土曜、午前8時)の23日に放送されたバナナマン日村勇紀が1週間を振り返り、ナビゲートした第8週目分の平均視聴率が17・0%(関東地区)だったことが25日、ビデオリサーチの調べで分かった。同作から土曜の…
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NHK桑子真帆アナ「毎日ボロボロ泣きながら見た」 - 05月25日(月)08:31 

NHK桑子真帆アナウンサー(32)が25日、「おはよう日本」の“朝ドラ送り”で、先週の連続テレビ小説「エール」を見て泣いたことを明かした。 「先週のエール、後半私、毎日ボロボロ泣きながら見てたんですけど感動しました。あの裕一さん、ちょっ…
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エール第42回・男女の機微を学ぶため - 05月25日(月)08:15 

昭和を代表する作曲家の半生を描く連続テレビ小説『エール』。第42回(5月26日)では、主人公・裕一の妻・音がある行動をとる。 音楽学校でおこなわれる記念公演のヒロイン最終選考に勝ち残った、音(二階堂ふみ)とライバルの千鶴 […]
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朝ドラ『エール』熱血応援団長の三浦貴大、両親は三浦友和&山口百恵の超サラブレッド俳優 - 05月25日(月)06:40 

大きな壁にぶち当たってしまった古山裕一と、それを動かした早稲田大学応援部団長とのやりとりが話題となったNHKの連続テレビ小説『エール』第8週。早速、5月18日(月)~22日(金)までのストーリーを振り返ろう。裕一(窪田正孝)のもとに突然やって来た、早稲田大学応援部。その理由は、2...
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双浦環から厳しい言葉を投げかけられ落ち込む音が決心!? NHK朝ドラ「エール」第42話見どころ - 05月25日(月)10:45 

 前回東京五輪の「オリンピック・マーチ」など、数々の名曲を残した作曲家、古関裕而さんと、妻で歌手として活躍した金子さんをモデルに、音楽とともに昭和を駆け抜けた夫婦の絆を描くNHK連続テレビ小説「エール」(NHK総合など)の第42話が26日、放送される。
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窪田正孝「エール」裕一が紺碧の空を作曲21・8% - 05月25日(月)10:21 

NHK連続テレビ小説「エール」(月~土曜、午前8時)の22日に放送された第40回の平均視聴率が21・8%(関東地区)だったことが25日、ビデオリサーチの調べで分かった。 同作から土曜の内容は1週間を振り返る形となっている。最高視聴率は第…
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明日のエール:5月26日 第42回 環から厳しい言葉 「才能がない」… - 05月25日(月)08:15 

 窪田正孝さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「エール」(総合、月~土曜午前8時ほか)は第9週「東京恋物語」を放送。5月26日の第42回では……。 音楽学校の記念公演「椿姫」の最終選考に、千鶴子…
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『エール』第41回 幼なじみ3人が再会 裕一、鉄男に作詞を頼む - 05月25日(月)07:46 

俳優の窪田正孝が主演を務めるNHK連続テレビ小説『エール』(総合 毎週月~土曜8:00~ほか ※土曜は1週間の振り返り)の第41回が、きょう25日に放送される。
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『デスノート』舞台に主演! 柿澤勇人が大切にしている“蜷川幸雄の言葉” | ananweb - マガジンハウス - 05月24日(日)19:00 

いい意味でミュージカル俳優らしくない。それが柿澤勇人さんの魅力ではないだろうか。ミュージカル界に身を置く俳優の多くは、幼い頃からミュージカル好きだったか、もしくはずっと歌かダンスが得意でミュージカルにたどり着いた、というパターン。しかし柿澤さんは、ミュージカルに出合う高校時代まで、ずっとサッカー一筋でやってきた人。それゆえか、“王子感”を感じさせる多くの同世代のミュージカル俳優のなかにあって、ちょっとしたヤンチャさや屈託のなさは、彼の個性として確立しているように思う。もちろん歌はうまいし、声もよく声量もある。でも舞台を観終わると、歌や曲というよりも、演じるキャラクターの人間味が強く印象に残るのだ。観客に夢を見させるキャラクターというより、身近でリアルな人物を立ち上げる。とくにそれを感じさせたのが『デスノート THE MUSICAL』の夜神月役。名前を書いた人を死なせるノートを手に入れたことで、自らの能力に溺れていく役だが、彼の秀才ぶりよりも、ひたむきな愚かさや精神的幼さを感じさせる月だった。人間くささ。それこそが柿澤さんの役に共感してしまう理由なのだ。幼い頃からずっとサッカー漬けの日々を送っていた柿澤勇人さんの人生を、一本のミュージカルが一変させた。それが高校1年生の時の課外授業で観た劇団四季の『ライオンキング』だ。「それまでミュージカルにまったく触れたことがなくて、観る前は正直ナ...more
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