ザンビ

2019年3月27日(水)放送 日本テレビ   水   0:59-1:29

関連ニュース

【動物】南ア沖のザトウクジラが驚異の復活、最新調査で判明「最高のペースで増えています」 - 07月23日(火)06:25  newsplus

■インド洋西部では600頭以下が3万頭超に、「最高のペースで増えています」  新たに発表された予備的なデータによると、現在、インド洋西部に生息するザトウクジラは3万頭以上にまで増えているという。この海域のザトウクジラの個体数は約2世紀にわたる捕鯨によって激減し、1970年代末には600頭未満になっていた。  南アフリカ、プレトリア大学哺乳類研究所のテクニカル・マネージャーで海洋生物学者のクリス・ウィルキンソン氏が率いるチームは、南アフリカ共和国東岸のケープビダル沖を通過する、あるザトウクジラ集団の数を数え...
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WHO、エボラ出血熱の流行で緊急事態宣言 外務省はコンゴ民主共和国の感染症危険レベル引き上げ - 07月19日(金)17:05 

世界保健機関(WHO)は7月17日、コンゴ民主共和国とウガンダ共和国で発生しているエボラ出血熱の状況について開いた緊急会合で、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」を宣言した。緊急事態宣言は5回目。 外務省は、コンゴ民主共和国の感染症危険レベルを「レベル2」に引き上げた。アンゴラ、ウガンダ、コンゴ共和国、ザンビア、タンザニア、中央アフリカ、南スーダン、ブルンジ、ルワンダは「レベル1」を継続している。 エボラ出血熱は、致死率が非常に高い極めて危険な感染症。主に感染者の体液などに触れることにより感染する。感染力は必ずしも強くないものの、安全性や有効性が確立された予防のためのワクチンや治療薬は存在していない。潜伏期間は2日から21日で、発熱・悪寒・頭痛・筋肉痛・食欲不振などに始まり、嘔吐・下痢・腹痛などの症状が発生する。更に悪化すると全身に出血傾向がみられ、死に至る。 投稿 WHO、エボラ出血熱の流行で緊急事態宣言 外務省はコンゴ民主共和国の感染症危険レベル引き上げ は TRAICY(トライシー) に最初に表示されました。
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ONE/アフリカのサイクロン被災地へ衣料品を無償輸送 - 07月18日(木)14:04 

オーシャンネットワークエクスプレス(ONE)は7月17日、サイクロン被害を受けたモザンビーク、ジンバブエ、マラウイ向けの衣料品の緊急援助輸送に無償協力したと発表した。 <ONE、Ubuntu、各国大使館など関係者の集合写 […]
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もう4時か・・・ - 07月14日(日)03:22  news

https://www.townnews.co.jp/0603/2019/07/12/489065.html  茅ヶ崎の夏の風物詩「浜降祭」が7月15日(月・祝)の海の日に、茅ヶ崎西浜海岸(サザンビーチちがさき西側)で開催される。夜明けとともに市内・寒川町の各神社から39基の神輿(みこし)が海岸に参集する。  「どっこい、どっこい」という相州神輿独特の掛け声が響き渡る浜降祭は、早朝に行われることから「暁の祭典」とも呼ばれる。起源は諸説あるが、少なくとも江戸後期には始まっていたとされ、1978年には県の無形民俗文化財に指定された。  当日深夜から...
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台湾の思いやり白米、今年も南アで700トン配布 - 07月10日(水)00:00 

行政院農業委員会(日本の農林水産省に相当)農糧署が寄付した1,520トンの白米は、「台湾から愛をこめて(LOVE FROM TAIWAN)」と印刷された包装紙に入れられ、国際的な慈善活動で知られる台湾の仏教団体、慈済基金会の協力のもと、逐次、アフリカに送られ、貧困地域に住む人々に届けられた。   先ごろ南アフリカ・ツワネ(Tshwane)で、貧困地域に暮らす2,000戸の人々に対し白米を配布するボランティア活動が行われた。参加した200名近いボランティアは、種族の違いを超えて、現地の人々が寒い冬を越せるよう一役買うため奮闘した。   ボランティア活動に参加した駐南アフリカ代表処(大使館に相当)の賀忠義副代表は、「中華民国(台湾)政府は2012年に、慈済基金会と協力して南アフリカに白米を届ける活動を開始した。寒い冬を迎える現地の人たちに、台湾からの愛情や思いやりを届けたいという気持ちから始まった。白米配布のボランティアには多くの人が参加し、みんな喜びを感じ、このプロセスを楽しんでいる。感謝の気持ちを持って、助けが必要な人に手を差し伸べることはとても有意義なことだ」と述べた。   慈済基金会による冬季白米配布ボランティアへの参加が4回目となるツワネ警察署のTommy Mthombeniさんは、記者の取材に対し、「7月にマンデラ・マンス(アパルトヘイト廃止を...more
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70年代に600頭しかいなかったザトウクジラが3万頭にフエール - 07月22日(月)21:52  poverty

南アフリカ沖のザトウクジラが驚異の復活、最新調査で判明 インド洋西部では600頭以下が3万頭超に、「最高のペースで増えています」  新たに発表された予備的なデータによると、現在、インド洋西部に生息するザトウクジラは3万頭以上にまで増えているという。 この海域のザトウクジラの個体数は約2世紀にわたる捕鯨によって激減し、1970年代末には600頭未満になっていた。  南アフリカ、プレトリア大学哺乳類研究所のテクニカル・マネージャーで海洋生物学者のクリス・ウィルキンソン氏が率いるチームは、 南アフリカ共和国東...
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ホラーアトラクション「ザンビ」日替わりショーに欅坂&日向坂から27名追加出演決定 - 07月18日(木)19:41 

乃木坂46 、欅坂46 、日向坂46によるメディアミックスプロジェクト「ザンビ」のホラーアトラクション「ザンビ THE ROOM 最後の選択」が、7月31日~8月11日に東京・渋谷ヒカリエで展開される。このアトラクションに出演する追加メンバーが発表された。
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【プロジェクト最前線】三井物産 途上国でビジネス創出、「国づくり」に貢献 - 07月15日(月)05:00 

 三井物産は、アフリカのモザンビーク東部沖の大型液化天然ガス(LNG)開発事業に投資する。米石油大手やモザンビーク、インド、タイの国営資源会社などと共同で2024年から順次生産を始め、年産1200万トンの産出を目指す。三井物産は最大約25億ドル(約2700億円)を投融資する。探鉱開始から10年余り。世界的な資源安や現地政府の隠れ債務問題など難題が降りかかる中、長期の視点に立った「国づくり」への思いを原動力に投資決定にこぎつけた。
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【動物】ゾウの鼻パンチは人を殺害できるんだな 今回の米国女子は無事だったけど (動画あり) - 07月10日(水)22:58  news

https://www.excite.co.jp/news/article/Getnews_2176502/ ザンビア ゾウがスマホで撮影しようとした女の子をパンチ! ザンビアで、スマホのカメラを向けた女の子にゾウが鼻でパンチをするハプニングがあった。 幸い女の子は大きなケガもなく、スマホも無事だった。 野生動物にカメラを向ける時には、近付きすぎてはいけない。 「勝手に撮影するんじゃないゾウ!」 ゾウさんが長い鼻で観光客をパンチ! ザンビアを訪れたアメリカ人観光客の集団がゾウを撮影中に起きたハプニング。女の子がスマホのカメラを向けた途端、ゾ...
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