激レアさんを連れてきた。

2019年11月9日(土)放送 テレビ朝日   土   22:10-23:10

「激レアさんを連れてきた。」の動画

関連ニュース

ロバート・秋山の“強すぎるパン愛”に、演出家が困惑「ホントに敬愛していて…」 - 09月24日(木)10:37 

10月からスタートするバラエティゾーン『バラバラ大作戦』。月曜日から金曜日までの深夜帯に、20代~30代の若手プロデューサーやディレクターが手掛ける、20分枠の計14の新機軸バラエティ番組を放送する。芸人からアーティスト、アイドルらとタッグを組み、固定観念にとらわれない自由奔放な発想で、“誰も経験したことのない時代”に響く、新たな笑いを生み出していく。そんな新企画満載の『バラバラ大作戦』では、10月からの放送に先駆けて、クリエイターと出演者が“ガチ対談”した模様を公式Twitterアカウントなどで随時配信中。クリエイターの熱い想い、新番組の見どころを一足先にお届けしている。先日、配信された『さまぁ~ず論』、『あのちゃんねる』に続いて、9月23日(水)から連日『秋山とパン』、『ブイ子のバズっちゃいな!』、『オスカルイーツ』の3番組の対談動画を配信。そして、新番組の魅力を詳しく知ってもらうために、10月4日(日)に『バラバラ大作戦スタート直前SP』の放送も決定した。テレビ朝日新人アナウンサーが収録現場に突撃取材。MC陣に意気込みを語ってもらい、さらに視聴者へのプレゼントもおねだりする。◆秋山の強すぎる“パン愛”に演出家も困惑クリエイティブな発想で強烈なキャラクターを演じる、天才肌芸人・ロバート秋山竜次が次に目を付けたのはパン!人気番組『激レアさんを連れてきた。』、『爆笑問題のシンパイ賞...more
カテゴリー:

オードリー若林「クソ野郎でしょ」後輩芸人の恥ずかしい黒歴史を痛烈批判 - 09月19日(土)11:04 

“激レア”な体験を実際にした「激レアさん」をスタジオに集め、その体験談を紐解いていく番組『激レアさんを連れてきた。』。9月19日(土)の放送では、“20代で老舗和菓子店の御曹司と結婚し将来安泰!と安心していたら、実は借金数億の崖っぷち和菓子店だったことを明かされそこから売上をV字回復させた人”を紹介する。ユイコさんが女将を務めるのは、江戸時代後期に創業され、210年余の歴史を誇る、京都でも老舗中の老舗ともいえる和菓子店。現在は、SNS映えするかわいいお菓子に若い女性が殺到する大人気和菓子店だが、実はバブル崩壊後、売上は右肩下がりに。当時、創業以来、最大のピンチを迎えていたという。そんなこととはつゆ知らず、ユイコさんは御曹司のヨシカズさんと24歳のときに結婚。幸せな日々を送っていたが、結婚から3年ほど過ぎたところで、店に借金が数億円あるうえ、毎年1000万円もの赤字が増え、倒産寸前だと聞かされる。事実が明るみに出ても、職人たちが「今まで通り、伝統を守って丹精込めて和菓子を作るだけやなっ!」と打開策を見出そうとしない姿を見て、ユイコさんは「まったく売れていないのに今までのやり方で売れるわけがない!」「このまま放っておいたらヤバイ!」「私が店をどうにかしないと!」との思いに駆られる。そこで、店の商品をあらためて見たところ、味、技術ともに素晴らしいものの、とにかく渋すぎることに気付く。老舗...more
カテゴリー:

アインシュタイン河井、実家の住所は“ビルの屋上”!壮絶な貧乏体験にオードリー若林も驚き - 09月12日(土)16:29 

“激レア”な体験を実際にした「激レアさん」をスタジオに集め、その体験談を紐解いていく番組『激レアさんを連れてきた。』を、9月12日(土)に放送する。カズレーザーをゲストに迎えた今回は、2組の“激レアさん”が登場。1人目は、“スマホ片手に独学で映画を作ったら最年少で国際映画祭の優秀賞をとっちゃった映画界の藤井聡太“ことシタンダ君だ。三度の飯より映画好きという彼は現在16歳。独学で映画を作りはじめ、15歳で国際映画祭の優秀賞を獲得、さらに、若手脚本家の登竜門としても知られるテレビ局主催のシナリオコンテストで佳作に入選という、まさに“映画界の藤井聡太”と呼ぶにふさわしい少年だ。シタンダ君は小学3年生のときに映画を撮りはじめる。ふと「僕にも作れるんとちゃうか?」と思ったのがきっかけだという。子どもならではの失敗を重ねながら、小学5年生のときには撮影だけでなく編集まで出来る“スーパーアイテム”を入手し、より本格的に映画を作っていくことに。さらに中学2年生で「僕は映画でメシを食っていくんや!」と決意し、自分の存在を映画界でアピールすべく、映画祭に作品を出品。撮影中はハプニングの連続だったが、見事優秀作品賞&最優秀編集賞をW受賞する。勢いそのまま、締め切り当日に5時間で書き上げたシナリオもコンテストで佳作入選&賞金100万円ゲットという大きな成果を手に入れる。まさしく”シタンダ無双”。 映画界に...more
カテゴリー:

自由に見えて…弘中綾香アナ、実は“準備のプロ”だった 原点は「Mステ」タモリとの経験 #はと - 09月21日(月)22:13  mnewsplus

テレビ朝日の弘中綾香アナウンサー(29)が21日放送のテレビ朝日「キスマイ10周年でやれるかな?テレ朝人気番組の裏側に潜入しちゃった ほぼ3時間SP」(月曜後6・30)にVTR出演。自由奔放な姿が人気の弘中アナだが、実は番組に対して“準備しまくり”の様子が明らかになった。 現在「激レアさんを連れてきた。」でMCを務める弘中アナだが、なんと番組で用いるボードをすべて自作しているという。この日は1時間で68枚を書き上げたが、多いときは1回の準備で約300枚書くことも。「書かないと頭に入らないんで」と言ってのけると「打ち合わ...
»続きを読む
カテゴリー:

アインシュタイン河井、ビル屋上に住んでいた“超貧乏”エピソード披露も類稀なるトークに視聴者感嘆「悲壮感ないのすごい」 - 09月14日(月)19:04 

アインシュタイン・河井ゆずるが、9月12日に放送された『激レアさんを連れてきた。』(テレビ朝日系、毎週土曜22:10~)に「激レア」さんとして出演。実家にまつわるあるエピソードを披露し、インターネット上でも注目を集めた。河井は「実家が貧乏だったので、雑居ビルの屋上にあったプレハブ小屋に住んでいたけど、たくましすぎるオカンのおかげで乗り越えられた人」として紹介された。実際に住んでいたという写真を見たオードリーの若林正恭、ゲストのメイプル超合金・カズレーザーは苦笑い。「(貧乏エピソードでも)聞いたことないタイプ」と語る。母親のミエコさんは、河井が高校3年生になる前まで一人で喫茶店を切り盛りしていたが、景気も悪くなり閉店。知り合いのツテで、ビルの管理人の仕事に就くことに。住み込みで働くため、ミエコさん、河井、弟、犬の一家が、大阪・心斎橋にある雑居ビルの屋上に住むことになったという。家は本館と別館があった。別館には掃除道具が入っており、本館はビルの空調を調節する制御盤や、ビルから本館につながる階段もあり、誰でも入れるようなスタイルだった。隣接する風呂場は仮設形式のため脱衣所はなし。当時について、河井は「オカンは別館で素っ裸になるんですけど、真冬の場合は、心臓が止まらないように、胸をダダダッって3回だけ叩いて(風呂場まで)ダッシュする」と回顧。さらに、彼らが住んでいるところより高いビルも近く...more
カテゴリー: