サンデーLIVE!!

2019年11月3日(日)放送 テレビ朝日   日   5:50-8:30

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関連ニュース

【テレビ】 【結果発表】最も人気な「朝のワイドショー」は? 1位が圧倒的結果に #はと 【ワイドショー】 - 08月02日(日)13:54  mnewsplus

【結果発表】最も人気な「朝のワイドショー」は? 1位が圧倒的結果に(ねとらぼ) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/8bc63c289ac2a9508702bfb4d94f78f0edadc681 8/2(日) 12:05配信 朝の忙しい時間に主要なニュースを気軽に入手できて、通勤通学前にサラッとニュースを確認するのにピッタリな「朝のワイドショー」。主婦の人や在宅ワークの人はコメンテーターの意見が聞けて重宝している人も多いと思います。 ねとらぼ調査隊では、6月1日から7月1日までの1カ月間、「あなたが一番好きな朝のワイドショーは?...
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東山紀之、三浦春馬さん訃報にショック「死を選んでほしくなかった」 - 07月19日(日)08:12 

俳優の東山紀之が19日、テレビ朝日系情報・報道番組『サンデーLIVE!!』(毎週日曜5:50~8:30)に生出演。18日に亡くなった俳優の三浦春馬さん(享年30)を追悼した。
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セーリングの“帆”が医療用ガウンに! メイド・イン・ジャパンの技術で医療現場をサポート - 07月15日(水)10:25 

テニスの現役を退いてから、“応援”することを生きがいにしている松岡修造。現在は東京オリンピック・パラリンピックに向けて頑張る人たちを、「松岡修造の2020みんなできる宣言」と題して全国各地を駆け巡って応援している。風を動力に進む2人乗りの船で順位を競う、セーリング470級。実は、1996年のアトランタオリンピック以降、6大会連続で金メダリストが使った帆は、ある日本企業が作っている。その企業とは、横浜市金沢区にあるノースセール・ジャパン。世界シェアはなんと8割以上で、2018年世界選手権で優勝した吉田愛・吉岡美帆ペアもこの帆を愛用している。◆熟練の技術が作る世界一の帆世界から支持される、その特徴は完成度の高さ。17枚の生地をつなぎ合わせ、どんな状態でも風をしっかりとつかめるようにデザインされている。「とにかく誤差がでないように、出来上がってくるものがデザインと絶対に違わないように、熟練の職人さんたちががんばって作っています」と話すのは、同社の白石潤一郎さん。その熟練の職人が働く工場を特別に見せてもらうことになった。「何これ!?」と修造が思わず声をあげたのは、帆をつなぎ合わせる作業場。職人たちは“穴”の空いた作業台に入り、ミシンで縫い合わせて1枚の帆を作っていた。この作業台で作られる帆の大きさは6メートル以上。巨大な帆を1ミリの狂いもなく、デザインと違わないように縫い上げていく。◆セー...more
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東山紀之、TOKIOの今後に期待「道なき道を切り開いてきた人たちですから」 - 07月26日(日)07:10 

俳優の東山紀之が26日、テレビ朝日系情報・報道番組『サンデーLIVE!!』(毎週日曜5:50~8:30)に生出演。TOKIO・長瀬智也の退所と、城島茂、国分太一、松岡昌宏の会社設立について言及した。
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コロナ禍でピンチの“花”を救う驚きのアイデア!「今はつぼみだけど…」 - 07月18日(土)12:27 

テニスの現役を退いてから、“応援”することを生きがいにしている松岡修造。現在は東京オリンピック・パラリンピックに向けて頑張る人たちを、「松岡修造の2020みんなできる宣言」と題して応援している。今回修造は、新型コロナウイルスの影響で苦しむ日本の花農家を救うべく奮闘する2人の人物に話を聞いた。1人目は、東京・代官山で花のアトリエを営む“フラワーサイクリスト”の河島春佳さん。コロナ禍で大量に廃棄されるはずだった花を買い取ってドライフラワーにしている。エアコンなどのきいた風通しのよい場所に1週間つるして水分を抜くと、半年から1年、花を楽しめるようになるという。河島さんはドライフラワーを使って、鏡の装飾やピアスなどの制作も行っており、これらの活動は1年後につながると考えている。「1年後のオリンピックで贈呈用の花束を渡すと思うんですよ。そのときに農家さんが減っていたら渡すお花がないじゃないですか。『日本のお花って素敵!』と思ってもらえるようなお花を生産者の方にも作ってもらいたい」オリンピック・パラリンピックではメダリストに花束が贈られるが、華やかなビクトリーブーケは花の生産者がいてこそ。河島さんは生産者が少しでも収入を確保できるように、ある取り組みをはじめた。それは、花を生産者から直接購入できるオンラインショップ。わずか1か月半で7万本もの花が売れたという。「一輪でもいいからお花をお家に飾る...more
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きっかけは浅田真央の感動演技!衣装デザイナーの誓い「自分は衣装で感動を与えたい」 - 07月14日(火)10:49 

フィギュアスケートでオリンピック連覇の羽生結弦や、日本女子のエース紀平梨花。2人がリンクで身にまとう衣装は、実は同じデザイナーが作ったもの。その衣装が東京2020に向けて、日本の躍進が著しい新体操の世界でも輝こうとしている。東京オリンピック・パラリンピックに向けて頑張る人たちを「松岡修造の2020みんなできる宣言」と題して応援している松岡修造。今回彼は、この2つの競技の衣装を手掛けるデザイナー・伊藤聡美さん(32歳)に話を聞いた。東京五輪へ向け、新体操の衣装を制作しているという伊藤さん。修造が制作中の衣装を手にとってみると、あまりの重さに「これ新体操?みんな重くないのか!」と驚きの声をあげた。新体操の衣装の表面には、スワロフスキーの高級ガラス細工がふんだんに装飾されており、衣装の総重量はフィギュアスケートの2倍以上。華麗かつ激しい動きが要求される新体操では、およそ15メートル離れた場所にいる審判にアピールするため、遠目からでも目立たせる必要があるのだ。修造:「スワロフスキーは、やはりいいんですか?」伊藤さん:「光り方がまったく違いますね。独自のカットをして真似できないみたいです」このような衣装を、デザインから縫製までこだわって仕上げる伊藤さん。なぜ、衣装デザイナーを志したのだろうか。◆「自分は衣装で感動を与えたい」伊藤さん:「実は、浅田真央さんが好きでフィギュアスケートの衣装づくり...more
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