ねほりんぱほりん

2019年3月27日(水)放送 NHK教育   水   22:50-23:20

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EXILE ATSUSHI「まさかEXILEを見てくれているとは」坂東玉三郎&中村児太郎と『ボクらの時代』出演 - 12月11日(水)09:51 

坂東玉三郎、EXILE ATSUSHI、中村児太郎が、12月15日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系、毎週日曜7:00~)に出演する。同番組は、毎回さまざまなジャンルで活躍するゲストが集い、多彩な話題や事象を取り上げていくトーク番組。あえて司会者などを置かないことにより、ゲストたちの普段の顔・会話が垣間見られるような構成となっている。歌舞伎俳優で人間国宝の玉三郎は、14歳のときに十四代目守田勘弥の養子となり、五代目坂東玉三郎を襲名。当代一の女形として、抜群の美しさと演技力で見る者を魅了する一方、海外の芸術家との共同制作や、演出、映画監督など多岐にわたり活動してきた。その活動が評価され、今年「第31回高松宮殿下記念世界文化賞」演劇・映像部門を受賞した。EXILE ATSUSHIは2001年にEXILEのボーカルとしてデビュー。2006年からはEXILEの活動と平行してソロ活動を開始した。2016年には日本人ソロアーティストとしては史上初となる6大ドームツアーを成功させた。また、歌手活動のほか、法務省矯正支援官として、全国各地の刑務所や少年院への慰問活動も行っている。歌舞伎俳優の児太郎は、9代目中村福助を父に、7代目中村芝翫を祖父に持ち、2000年に6歳で6代目中村児太郎を襲名し初舞台を踏んだ。今月2日(月)に東京・歌舞伎座で初日を迎えた「十二月大歌舞伎」では、昨年に引き続き、琴、三...more
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新田真剣佑演じる葵、リハビリ中のサクラに優しいプレゼント『同期のサクラ』第9話 - 12月10日(火)19:17 

高畑充希が主演を務めるドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系、毎週水曜22:00~)の第9話が、12月11日に放送される。『過保護のカホコ』の制作チームが集結し、脚本・遊川和彦×主演・高畑が再びタッグを組んで送るオリジナルドラマ。“故郷と本土を結ぶ橋を架けること”を夢見て、大手ゼネコン・花村建設に入社した忖度できない主人公・サクラと同期たちの10年間を、1年=1話で描いていく。また、サクラの同期役として橋本愛、新田真剣佑、竜星涼、岡山天音が出演している。先週放送の第8話のラストで、サクラ(高畑)は、奇跡的に9か月の眠りから目覚めた。第7話まで、1年を1話ずつ進んできた本作だが、第9話から、ストーリーは「平成」から「令和」の時代へ。サクラは眠り続けていた為、時代が「令和」に変わったことを知らない。第9話では、サクラが社会復帰に向けてリハビリに汗をかく姿が描かれる。サクラは9か月も眠り続けていたため、筋肉は落ち、関節も凝り固まり、右手には痺れも残っていた。早く元の状態に戻そうと懸命にリハビリを行うサクラ。そんなサクラの元を訪れた葵(新田)は、頑張りすぎるサクラを心配して、「日にち薬(ひにちぐすり)」という言葉を彼女に伝える。「日にち薬」とは、過ぎていく1日1日が薬になるという意味。葵ならではの優しいメッセージと言える。物語はいよいよ佳境を迎える。社会復帰を目指すサクラ。会社を解雇されたも...more
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氷川きよし、5度目の大賞なるか!?『第52回日本作詩大賞』生放送 - 12月10日(火)18:47 

12月14日(土)18時30分から『第52回 日本作詩大賞』(BSテレ東、BSテレ東4K )が生放送される。昭和43年に始まった『日本作詩大賞』は、曲や歌手ではなく“作詩”に与えられる賞。第52回目となる今年も、作詩家・歌手たちが火花を散らす。司会を務めるのは、徳光和夫と松丸友紀(テレビ東京アナウンサー)。番組では、今年発売された作品の中から厳選された入賞作品を、歌手が生披露。さらに、10月に決定した日本作詩大賞 最優秀新人賞作品「ひとり酔いたくて」(作詩:吉井省一)を、石原詢子が熱唱する。今年は、ノミネート数17作品の中から作詩大賞1編、優秀作品賞2編の計3作品が、選出される。 氷川は、今年大賞とれば5回目の受賞となる。果たして、どの作品が大賞に輝くのか!?【ノミネート17作品】「茜色の恋」 作詩:いではく 歌手:中澤卓也「あなたがすべて~Only Love~」 作詩:荒木とよひさ 歌手:門倉有希「王手!」 作詩:多手石松観 歌手:杜このみ「おとこの純情」 作詩:久仁京介 歌手:辰巳ゆうと「尾曳の渡し」 作詩:麻こよみ 歌手:森山愛子「俺でいいのか」 作詩:吉田旺 歌手:坂本冬美「紙の鶴」 作詩:さいとう大三 歌手:丘みどり「ごめんよ麗子」 作詩:麻こよみ 歌手:増位山太志郎「そやけど」 作詩:夢ユメ子 歌手:浅田あつこ「高遠 さくら路」 作詩:伊藤薫 歌手:水森かおり「たそがれ...more
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菜々緒も驚愕!恋に溺れた美人銀行員が起こした9億円横領事件の真相とは? - 12月10日(火)18:26 

菜々緒が、12月11日(水)21時から放送される『ワールド極限ミステリー』(TBS系 ※一部地域で内容が異なる)に出演する。恵俊彰(ホンジャマカ)と高島彩がMCを務める同番組は、世界中で起こった衝撃事件にまつわるミステリーを推理する人気シリーズが進化したもので、実際に起きたミステリーに満ちた極限エピソードをドラマチックに紹介する。ゲストは菜々緒のほかに、田中美佐子、小峠英二(バイきんぐ)、池田美優、岡副麻希、王林(りんご娘)が登場。事件の実際の映像と再現ドラマを手掛かりに真相を推理する。今回、日本の銀行の歴史に残る史上最高額9億円横領事件の真相に迫ることに。ある男と出会い恋に落ちた美人銀行員は、6年間1300回の横領がを行ったが、なぜバレなかったのか……。男に金を渡すために手を染めた驚愕の犯行手口が明らかに。また、まじめで仕事ができると評判の女子行員が、罪を犯してまでも貢ぎ続けた年下男の衝撃の正体とは?このほか、胸キュン必須の超カワイイ「イヌネコ動画」も登場する。 関連リンク 元メンヘラ製造機、その生き方の陰にある気持ちとは?『ねほりんぱほりん』 倉科カナのヤバ過ぎる私生活に華大&千鳥も驚き!『テッパンいただきます!』 ...more
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元メンヘラ製造機、その生き方の陰にある気持ちとは?『ねほりんぱほりん』 - 12月10日(火)17:58 

12月11日に放送されるトーク番組『ねほりんぱほりん』(NHK Eテレ、毎週水曜22:50~)は、番組にかねてから「テーマに取りあげてほしい」というリクエストが多かった「メンヘラ」を特集。自らを「元メンヘラ製造機」と呼ぶ女性が登場する。同番組は、顔出しNGの訳ありゲストはブタに、聞き手の山里亮太(南海キャンディーズ)とYOUがモグラの人形に扮することで、「そんなこと聞いちゃっていいの?」という話を“ねほりはほり”聞き出す新感覚のトークショー。作り込まれた人形劇と、聞いたこともないような人生の裏話が合体した異色の番組となっている。「メンヘラ」は、最近、若者の間でよく使われる言葉で、ある精神科医によると「愛されたい気持ちが過剰に強く、恋人や配偶者に依存したりするのが特徴」と言う。取材を進めていくと、そのメンヘラに「つきあう相手を次々と変えていった」と話し、自らを“製造機”と呼ぶ、30代の女性と対峙することに。知られざる素顔、その生き方の陰にある気持ちを掘る。 関連リンク ディーン&岩田剛典のコスプレ姿に視聴者興奮!月9ドラマ『シャーロック』第10話 芸術家志望の美女が『家、ついて』登場!趣味はおじいちゃんの隠し撮り!? ...more
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石橋貴明&バナナマン、馬鹿みたいに面白かった?令和初の「細かすぎて伝わらないモノマネ」に太鼓判 - 12月10日(火)19:31 

土曜プレミアム『ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』(フジテレビ系、12月14日、21:30~)の収録が都内で行われ、MCの石橋貴明ほか、バナナマンの設楽統、日村勇紀が収録後、囲み会見を行って番組の見所などを語った。あまりに“細かすぎる”故に笑いにはなりにくいと思われてきたマニアックなモノマネや、アンダーグラウンドな芸にも光を当てる本番組は、2004年のスタート以後、プロ・アマ問わず挑戦ができることから、お笑い芸人、モノマネ芸人の登竜門的な番組として注目を集め続けて来た。今回も厳しい全国一大オーディションを勝ち上がってきたベテランモノマネ芸人から新人まで、総勢およそ59組が参加。ゲストとして川口春奈、吉沢亮が出演することも話題となっている。石橋は番組収録を終えると、「本当にたくさんオーディションをして、厳しいディレクターとスタッフが選んでいたんです。なかなか受からないらしいけど、ワンチャンものにすれば人生変わるかもしれない。ぜひいろんな方に挑戦してほしい」と出演者にエールを送る。令和になって初の放送となるが、出てきたネタは「昭和ネタが多かった」とも述べ、「昭和に生まれた世代としては何とも言えない気持ち。日活ロマンポルノのネタが出た時は日活ロマンポルノを見てみたくなった」と笑いだけでなく、影響力のあるネタが多かったとも明かした。「この番組はなぜ面白いのか」との質問には、「切り取り方だろ...more
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要潤演じる敏腕ディレクター、ミスパンダの正体を執拗に追う!『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』 - 12月10日(火)19:16 

要潤が、清野菜名&横浜流星がW主演を務める日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(読売テレビ・日本テレビ系、2020年1月12日スタート、毎週日曜22:30~)に出演することがわかった。本作は、謎のヒーロー&ヒロインが、警察やマスコミも触れない「隠れた真相」を大胆に暴き、世の中のグレーゾーンにシロクロつけていくシニカルミステリー。清野は、囲碁棋士の川田レンを、横浜は、大学で精神医学を学ぶ一方、「メンタリストN」としてテレビにも出演している森島直輝を演じる。レンと直輝には裏の顔があり、レンはトップアスリート顔負けの身体能力とエキセントリックな風貌を持つ謎の存在・ミスパンダとなり、“クロ”と認定したターゲットを喜々として公開処刑する。また、直輝は、“飼育員さん”となり、ミスパンダを操作。隠れた真相を暴くと同時に、父の死の真実を突き止め、犯人に復讐を遂げるという野望を抱いている。そんな2人を取り巻く登場人物として、これまでに佐藤二朗、山口紗弥加、山崎樹範、吉田美月喜、中田圭祐、祷キララの出演が発表されている。そして今回出演が決まった要が演じるのは、数々のスクープを世に送り出し、ミスパンダの正体を執拗に追う敏腕ディレクター・神代一樹。さらに、直輝とは恋人関係で、記者という仕事にまっすぐに取り組む2年目の報道記者・佐島あずさ役に白石聖、全日テレビ・夕方のニュース情報番組『情...more
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渋野日向子選手、女子ゴルフ黄金世代と「新100秒チャレンジ」に挑戦『炎の体育会TVSP』 - 12月10日(火)18:39 

今年8月に全英女子オープンで優勝し、日本人選手として42年ぶりの海外メジャー制覇という快挙を果たしたゴルフ界の新ヒロイン、“スマイリングシンデレラ”の愛称で親しまれる渋野日向子選手が、12月14日(土)19時から放送される『炎の体育会TVSP』(TBS系)に出演。渋野選手がバラエティ番組に出演するのは初となる。同番組は、スポーツの熱さ・激しさ・楽しさをまとめて伝える究極のスポーツバラエティ。“アスリートvs芸人”の真剣勝負に加え、「集中力」「バランス力」「忍耐力」など、スポーツのあらゆる要素を取り入れたゲーム企画が続々と登場する。MCは今田耕司、蛍原徹(雨上がり決死隊)が担当。その他、あき竹城、上田竜也(KAT-TUN)、春日俊彰(オードリー)、勝俣州和、傳谷英里香、宮川大輔がレギュラー出演する。プロ1年目ながら全英女子オープンで優勝し、一躍その名を轟かせた“しぶこ”こと渋野選手。今回は渋野選手をはじめ、原英莉花選手、勝みなみ選手、新垣比菜選手の“黄金世代”4名が、バージョンアップした「新100秒チャレンジ」に挑む。渋野選手らの前に立ちはだかるのは、四隅が通常の的の半分の面積になり難易度がアップした全15枚の的。アイアンを使って100秒以内にすべての的に当て、クリアしなければならない。収録前に的を見た渋野選手らは「これは難しそう」とポツリ。だが、黄金世代の実力は想像を上回るものだっ...more
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元メンヘラ製造機、その生き方の陰にある気持ちとは?『ねほりんぱほりん』 - 12月10日(火)18:00 

12月11日に放送されるトーク番組『ねほりんぱほりん』(NHK Eテレ、毎週水曜22:50~)は、番組にかねてから「テーマに取りあげてほしい」というリクエストが多かった「メンヘラ」を特集。自らを「元…
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芸術家志望の美女が『家、ついて』登場!趣味はおじいちゃんの隠し撮り!? - 12月10日(火)12:16 

12月9日に放送された『家、ついて行ってイイですか?(明け方)』(テレビ東京系、毎週月曜27:55~)は、おじいちゃんが大好きだという芸術家の美女が登場した。終電を逃した人にタクシー代を払う代わりに「家、ついて行ってイイですか?」と頼み、その人の自宅について行く“完全素人ガチバラティ”。矢作兼(おぎやはぎ)とビビる大木、鷲見玲奈(テレビ東京アナウンサー) らが司会を務める。今回、小田急線・経堂駅で声をかけたのは、昭和歌謡のバーでアルバイトをしている香衣(かい)さん(28)。両親がいるため「地下だけなら」と取材OKをもらった。自宅に着くと、コンクリート打ちっぱなしのオシャレなマンション。父親が絵を描くため、地下は工房のようなスタイルで、アトリエ兼自宅のようになっていることが明かされた。部屋には年老いた男性の彫刻が並んでいた。大学で彫刻を専攻していた香衣さんは「物心ついた時からおじいちゃんが好きで、自分のおじいちゃんじゃなくても好きだった」と語る。取材に同席した父親が、携帯電話を買い与えた際、写真フォルダーに知らないおじいちゃんばかり写っていたと回顧。父親曰く、香衣さんは、近所を散歩している年配の人に声をかけ「犬を撮らせて」とお願い。しかし、犬ではなく、じつは飼い主である男性を隠し撮りしていたと言い、VTRを見ていた矢作らを驚かせた。進学先は、必ずおじいちゃんの首像を作るということから...more
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